What's New?

新着コンテンツ
2019年12月13日

【第1回】チャーター便の種類

2011年に日台航空協定が改定され、オープンスカイ(航空自由化)協定が締結されて以来、日台間の扉が大きく開きました。それまでの規制が大幅に撤廃されたことで、台湾からの定期便就航地は、当初のわずか9か所から、驚くべき速さで現在の27か所にまで増加しました。オープンスカイにより、台湾からのチャーター便についても自由度が上がり、台湾市場の需要に後押しされるかたちで、訪日チャーター便の運航は増加しています。

2019年12月12日

【2019年1~6月】台湾人の海外渡航先トップ10

1位の日本、2位の中国ともに微減 伸び率はフィリピンが1位、2位はベトナム

2019年12月11日

【第1回】人気のおみやげは、女子の味方のアノ薬!情報収集はアプリよりWEBなんです

台湾の旅行業界誌「旅報」の制作に携わっている旅女子13人に、日本旅行についてのアンケートを実施。さらに回答者のなかから3名に、楽しく、時には辛口で!? 赤裸々に語り合ってもらいました。彼女たちはどんな日本旅行を楽しんでいるのでしょう?1回目のテーマは、日本旅行の「情報源」と「買い物」です。

2019年12月10日

【第4回】受入環境整備の実践〜決済対応〜 / 講師 新津研一

前回の講義から、実際に訪日ゲストを受け入れるにあたっての環境整備について解説しています。今回のテーマ […]
2019年12月9日

【雄獅旅行社】「FIT」「団体ツアー」「インセンティブツアー」の三方向から見た、最旬の情報を知りたい

――どのように、日本旅行商品を企画されていますか?

2019年12月9日

【雄獅旅行社】林 明華 副総経理 × 椎原正浩学長 / 日本市場での拡大エリアと伸び率増加のツアーとは

30年以上にわたり、台湾で「旅」を軸とした出版事業に取り組んできた、インバウンド大学学長・椎原正浩が、旅行会社、航空会社などの台湾旅行業界トップたちと対談し、日本旅行の現状と展望を引きだす。今回は、台湾随一の旅行会社「雄獅旅行社(ライオントラベル)」東北アジア部で辣腕を振るい、多くの日本旅行ツアーを成功させてきた、林 明華 副総経理が語りつくす(全3回)。

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2019年12月13日

【第1回】チャーター便の種類

2011年に日台航空協定が改定され、オープンスカイ(航空自由化)協定が締結されて以来、日台間の扉が大きく開きました。それまでの規制が大幅に撤廃されたことで、台湾からの定期便就航地は、当初のわずか9か所から、驚くべき速さで現在の27か所にまで増加しました。オープンスカイにより、台湾からのチャーター便についても自由度が上がり、台湾市場の需要に後押しされるかたちで、訪日チャーター便の運航は増加しています。

2019年12月12日

【2019年1~6月】台湾人の海外渡航先トップ10

1位の日本、2位の中国ともに微減 伸び率はフィリピンが1位、2位はベトナム

2019年12月11日

【第1回】人気のおみやげは、女子の味方のアノ薬!情報収集はアプリよりWEBなんです

台湾の旅行業界誌「旅報」の制作に携わっている旅女子13人に、日本旅行についてのアンケートを実施。さらに回答者のなかから3名に、楽しく、時には辛口で!? 赤裸々に語り合ってもらいました。彼女たちはどんな日本旅行を楽しんでいるのでしょう?1回目のテーマは、日本旅行の「情報源」と「買い物」です。

2019年12月10日

【第4回】受入環境整備の実践〜決済対応〜 / 講師 新津研一

前回の講義から、実際に訪日ゲストを受け入れるにあたっての環境整備について解説しています。今回のテーマ […]
2019年12月9日

【雄獅旅行社】「FIT」「団体ツアー」「インセンティブツアー」の三方向から見た、最旬の情報を知りたい

――どのように、日本旅行商品を企画されていますか?

2019年12月9日

【雄獅旅行社】林 明華 副総経理 × 椎原正浩学長 / 日本市場での拡大エリアと伸び率増加のツアーとは

30年以上にわたり、台湾で「旅」を軸とした出版事業に取り組んできた、インバウンド大学学長・椎原正浩が、旅行会社、航空会社などの台湾旅行業界トップたちと対談し、日本旅行の現状と展望を引きだす。今回は、台湾随一の旅行会社「雄獅旅行社(ライオントラベル)」東北アジア部で辣腕を振るい、多くの日本旅行ツアーを成功させてきた、林 明華 副総経理が語りつくす(全3回)。

インバウンド大学@台湾だからできること

さあ、台湾からの来客を増やしましょう


STEP 1 - 台湾人とはどんな人たちなのか?

1.意外と知らない、台湾人のこと

自分たちが招きたい台湾人について、思い込みはありませんか?文化、歴史、風習など、相手を深く知ることからインバウンド事業は始まります。台湾人の声に耳を傾けてみましょう。


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2.台湾人が夢中になる日本旅行とは?

訪日外国人の中で台湾人は中国、韓国に次ぐ3位ですが、人口との比率から見れば、5人にひとりは日本を訪れていることになります。彼らは日本に何を求め、日本で何を楽しんでいるのでしょう?台湾人の日本旅行における、リアルな姿を映し出します。


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STEP 2 - 台湾旅行業界を知ろう

1.旅行現場の生の声を聞く

台湾の旅行業界にとっても、日本は大切なターゲットです。日々、台湾人旅行者と接し、その声をくみ取り最良のプランを生み出す現場には、インバウンド誘致の際に役立つものが豊富にそろっています。


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STEP 3 - 台湾人誘致のために知っておくべきこと

1.インバウンド事業、最初の一歩

インバウンド事業を始めるためには、マーケティングの基本から、実践のための具体的な方法を知ることはとても大切です。インバウンド誘致のための豊富な実績と資料を持つ先生方から学びましょう。


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2.ほかの訪日インバウンド事業から学ぶ

自分の周囲だけを見ていては、オリジナリティのある誘致はできません。ほかの人たちによる、さまざまなインバウンド誘致活動を知ることで、今の自分の立ち位置や、今後の展望が広がってゆきます。


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3.インバウンドデータを上手に利用するには

データ社会においては、世の中にたくさんのデータがあふれています。じつは、あなたもインバウンドに必要なデータを持っているかもしれません。どのデータが必要で、どのデータが不要なのか、それを見極める力を養いましょう。


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STEP 4 - 台湾人を呼び込もう

1.プロモーションを始める

いよいよインバウンド誘致を始めよう、というときに自分や所属組織の力だけでは難しいと感じたら、協力者に頼ってみるのもよいでしょう。


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