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2019年11月14日

[第3回]無料で使えるSNSや口コミサイトを活用して情報発信する / 講師 萩本良秀

訪日外国人旅行者の情報収集源で、ついに「SNS」が1位に 前回は自社の多言語サイトを制作する際の留意 […]
2019年11月13日

愛媛県松山市の「鉢合わせ」が、北投に4年ぶりに登場。1万人が熱狂する

温泉を筆頭に、四季折々の魅力あふれる北投が認知されてきたことを実感
2019年11月13日

チームラボによる高知城の光のファンタジー開幕。団体客はチケット無料も

台湾人にも人気のチームラボと高知城のコラボレーションを、昨年は11万2000人が観賞
2019年11月12日

山形県が旅行商品企画コンテストを開催。新たな観光資源で台湾人を魅了する

山形県民だからこその斬新な発想に、台湾旅行各社も驚きの声
2019年11月12日

[第3回]受入環境整備の実践〜言語対応〜 / 講師 新津研一

今までの講義では、ショッピングツーリズムに取り組む上での基礎となる考え方を学びました。では、実際に訪 […]
2019年11月8日

ITF台北国際旅展2019が開幕!蔡英文総統が台湾インバウンドへの展望を語る

日本エリアには約80団体・企業が出展。台湾旅行会社の日本旅行セールが盛況

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2019年11月8日

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日本エリアには約80団体・企業が出展。台湾旅行会社の日本旅行セールが盛況

インバウンド大学@台湾だからできること

さあ、台湾からの来客を増やしましょう


STEP 1 - 台湾人とはどんな人たちなのか?

1.意外と知らない、台湾人のこと

自分たちが招きたい台湾人について、思い込みはありませんか?文化、歴史、風習など、相手を深く知ることからインバウンド事業は始まります。台湾人の声に耳を傾けてみましょう。


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2.台湾人が夢中になる日本旅行とは?

訪日外国人の中で台湾人は中国、韓国に次ぐ3位ですが、人口との比率から見れば、5人にひとりは日本を訪れていることになります。彼らは日本に何を求め、日本で何を楽しんでいるのでしょう?台湾人の日本旅行における、リアルな姿を映し出します。


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STEP 2 - 台湾旅行業界を知ろう

1.旅行現場の生の声を聞く

台湾の旅行業界にとっても、日本は大切なターゲットです。日々、台湾人旅行者と接し、その声をくみ取り最良のプランを生み出す現場には、インバウンド誘致の際に役立つものが豊富にそろっています。


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STEP 3 - 台湾人誘致のために知っておくべきこと

1.インバウンド事業、最初の一歩

インバウンド事業を始めるためには、マーケティングの基本から、実践のための具体的な方法を知ることはとても大切です。インバウンド誘致のための豊富な実績と資料を持つ先生方から学びましょう。


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2.ほかの訪日インバウンド事業から学ぶ

自分の周囲だけを見ていては、オリジナリティのある誘致はできません。ほかの人たちによる、さまざまなインバウンド誘致活動を知ることで、今の自分の立ち位置や、今後の展望が広がってゆきます。


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3.インバウンドデータを上手に利用するには

データ社会においては、世の中にたくさんのデータがあふれています。じつは、あなたもインバウンドに必要なデータを持っているかもしれません。どのデータが必要で、どのデータが不要なのか、それを見極める力を養いましょう。


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STEP 4 - 台湾人を呼び込もう

1.プロモーションを始める

いよいよインバウンド誘致を始めよう、というときに自分や所属組織の力だけでは難しいと感じたら、協力者に頼ってみるのもよいでしょう。


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